令和8年度東日本医科学生総合体育大会 結果報告

平素より弊部に温かいご声援を賜り、誠にありがとうございます。

8月3日から8月7日にかけて、ANCアリーナにて開催された令和8年度東日本医科学生総合体育大会(以下、東医体)の結果をご報告いたします。

第1試合 

vs 旭川医科大学 

前半:9-8(弊部 – 旭川医科大学) 

後半:8-6(弊部 – 旭川医科大学) 

全体:17-14(弊部 – 旭川医科大学)

第2試合 

vs 順天堂大学 

前半:11-17(弊部 – 順天堂大学) 

後半:5-6(弊部 – 順天堂大学) 

全体:16-23(弊部 – 順天堂大学)

第3試合 

vs 自治医科大学 

前半:9-8(弊部 – 自治医科大学) 

後半:13-8(弊部 – 自治医科大学) 

全体:22-16(弊部 – 自治医科大学)

5位決定戦 

vs 福島県立医科大学 

前半:14-9(弊部 – 福島県立医科大学) 

後半:9-8(弊部 – 福島県立医科大学) 

全体:23-17(弊部 – 福島県立医科大学)

第2試合での敗戦により上位進出を逃し、最終的に5位という結果に終わりました。春季大会を優勝できるだけの実力を持ちながら、このような結果となってしまったことに対し、部員全員が大きな悔しさを感じております。今大会を通じて、チームとしての実力をさらに高めることはもちろん、大舞台で持てる力をすべて発揮し切ることの難しさと重要性を深く学びました。

この悔しさと経験を決して無駄にせず、来る秋季大会での優勝に向けて、チーム一丸となって日々の練習に励んでまいります。今後とも弊部への変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。

マネージャー 松村史夏(商学部・2年)

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です