令和7年度東日本医科学生総合体育大会3位決定戦 戦評

平素より大変お世話になっております。
8月8日に春日部ウイングハットにて行われました、東日本医科学生総合体育大会ハンドボール部門(以下、東医体と称します)の3位決定戦の結果をご報告させていただきます。

[戦評]
まず初めに東京科学大学の皆様、この度はご対戦いただきありがとうございました。
前半はDFや要所での堅実なセーブが奏功し、簡単に点を取らせない状況を作ることができました。OFはシュートを決めきれず、競った展開が続きました。
後半も引き続きDF力が光り、徐々に得点を積み重ね25-12で勝利を収めました。
東京科学大学さんとは2025年度の春大会以来の再戦で、前回負けた相手にリベンジする形となりました。前日の準決勝の敗戦を引き摺ることなく、東医体を勝利して終えることができました。
今後とも弊部へのご声援のほどよろしくお願いいたします。

<スコア詳細>
前半:10-6(弊部-東京科学大学)
後半:15-6(弊部-東京科学大学)
全体:25-12(弊部-東京科学大学)
男子部プレーヤー 酒井隆玖(医学部・6年)

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